[PR] スポンサードリンク

三菱地所

出典: まとめ - 住適空間マンションWiki

  • 社名:三菱地所株式会社
  • 設立:1937年5月7日
  • 資本金:141,373,214,071円(2012年3月31日現在)
  • 日本の大手不動産会社。総合デベロッパーとして、売上高で三井不動産に次ぐ業界2位(2013年3月期連結決算)。
  • 1998年から2017年までの20年間で総額9,500億円を投資して大丸有地区の高層ビルの建て替えをする都市再生事業を展開している。
  • 三菱地所と三菱地所リアルエステートサービス、藤和不動産は5日、平成23年1月1日に発足させる住宅分譲事業の統合会社の社名を「三菱地所レジデンス」にすると発表した。3社それぞれの強みを活用して商品企画のレベル向上を図ると同時に、コスト削減を進める。


営業・スタッフ

  • ここの営業マンは控えめで実力がある感じで信頼できると思う。
  • 地所の営業ってタカビーだったな。自分で一流の会社なんて自慢して。本当に一流なら、自分で自分のことを一流なんて決して言わないでしょ。
  • MRの所長なのに住宅支援機構の優遇金利の記事も知らない無知さに驚き。おまけに自分達の利益中心の考え方をお客に押しつけてくる傲慢なやり方。
  • 三菱物件の見学に行ったとき、アンケートにあまりにも正直に全部答えすぎたのか本当に雑な扱いを受けて惨めな思いで帰ってきたことあるよ。三菱営業マンの、汚いものでも見下すようなあの目つきを今も忘れない。
  • 三菱レジデンスになっても、殿様商売的な体質は変わっていない。購入者はお客様だ、という事を認識してない。


マンション事業

  • グループ会社の三菱地所レジデンスが「ザ・パークハウス」のブランド名で展開する分譲マンション事業を展開。(旧マンション名:三菱⇒パークハウス、藤和⇒ベリスタブランド)
  • CHECK EYE'S(チェック・アイズ):設計段階からご入居段階まで厳しくチェックして、各段階ごとに情報開示するシステム。
  • 地所はチェックアイズにコストかけてる。その部分を継続するかどうかが、新しく分譲されるマンションの鍵でしょう。
  • 地所のマンションは阪神大震災で一棟も倒壊してないし、居住不能になっていない。耐震基準が古いマンションも含めて。
  • パークハウスはたぶんプラウドやホームズ・シティよりもモノは良かったんだろうけど売れなかった。地所さんとしてはやむを得ない路線変更だったのかもしれないけど、低価格路線への変更はどうでるかな。
  • 地所ファンですが、青砥のザ・パークハウスのホームページを見て痛感しました。悪い方向ですね。団地風の外観の多棟配置の予想図から長谷工臭がしましたが、間取り図で田の字や、廊下側がアウトフレームではないこと、トイレが普通なこと、70平米台の4LDKなどもしやと思いましたが、ズバリでしたね。
  • ザ・パークハウスになってからは、都内ど真ん中の一部の物件以外は仕様・設備の質は明らかに堕ちたね。
  • 社長が今後は3000万~6000万の中流物件を主体にやっていくと明言しているから今後は明らかにぱっとしないファミリー物件が増えていくだろうね。
  • 青田売りの某タワーなんですが、検討していた他社物件より安っぽいんですね。価格も安いんですが。人工大理石の質感とかプラスティックと間違えそうだし。特に、昔住んでいた団地を思い起こさせるベランダの、隣との間仕切り。ヒドイですね。
  • 三菱地所レジデンスとして、鎌倉の中心地、頼朝の幕府跡のすぐ近くに、とんでもなく環境も歴史的遺産を破壊するマンション建築を計画中ですよ。既に住民説明会などを進めているのですが、敷地をめいっぱい利用して設計をしており、環境や鎌倉の中心地という土地柄を全く無視したマンションです。しかも、古くからの邸宅の並ぶ通り沿いなのに一戸当たりの面積の小さな物件をビッチリと並べています。
  • ザ・パークハウスの方で契約しました。楽器演奏に関しては10時から20時の内、合計2時間までという規定がありました。ザ・が付く前の物件は、演奏時間帯はほぼ同様ですが連続演奏時間も記述があり合計1時間までを多く目にしましたので有難いです。
  • 今のザ・パークハウスは大衆路線しか感じられない…!三菱のマンションの地味だけど品にあるこだわりがなくなった気がする。
  • 三菱が藤和と統合により、三流デベに成り下がった感があります。住宅事業を現実は見切って、藤和と統合で安価で安易な路線を選んだ結果でしょう。
  • 2011年5月27日、台湾の不動産大手、信義房屋仲介(台北市)の日本法人とマンション販売で提携すると発表した。三菱地所レジデンスが都内で販売する物件について台湾や中国などアジアの顧客を取り込む。国内でのマンション販売仲介で海外企業と組むのは初めて。(日本経済新聞より)
  • 三菱地所レジデンスは、さいたま市南区に12階建てのマンションを建てようとしています。建設場所は、今年8月に施行される高度地区指定指定地区の高さ最高限度(基本地1:15m(5階程度)、基本地 2:20m(7階程度)がある場所です。それにもかかわらず、高さ限度をはるかに超える高さのマンションを建設しようとしています。良識のない、非常識な会社ですね。
  • OAPでの土壌汚染隠しが有名だけど、地所って不祥事続出の体質から改善しないとね。
    • OAP大阪のマンション購入を検討しております。土壌汚染の隠蔽などで問題があっただけに、価値は低く値段だけを見るとお得かとは思いますが、土壌汚染は気になります。環境省曰く、身体に危害はないということですが、将来一体どうなることやら。
    • 当時の問題解決策として、三菱地所は購入額の25%を買い手に支払い。物件を売却希望者にはその時の査定額(土壌汚染の問題はないものとみなした上で)にて三菱地所が買い取り。査定料の10%を三菱地所が支払いということでした。
  • 近年では不動産流動化スキームを用いた賃貸マンション(ブランド名「パークハビオ」)事業も積極的に展開している。
  • 2013年2月18日、最上位マンション「グラン」シリーズ化~都心の“億ション”
    • 「ザ・パークハウス」の最上位住宅として、新たに「グラン」シリーズの展開を始めると発表。JR山手線内を中心にした都心の「希少な立地」をキーワードに、中古マンションになっても資産価値が落ちにくく、間取り平均が約100平方メートルと最高水準の住宅を提供する。


戸建住宅事業

  • 三菱地所ホームは、戸建注文住宅(ツーバイフォー工法)を中心に事業展開をする三菱グループ唯一の住宅メーカー。 全館冷暖房換気システムを業界でいち早く標準装備とした。


  • 2000年代からは商業施設の開発・運営にも注力しており、丸の内エリアの商業化や、アウトレットモール(グループ会社の三菱地所・サイモンが「プレミアム・アウトレット」のブランド名で展開)の開発も積極的に進めている。
  • 2012年には商業施設の新たな基幹ブランド名称「MARK IS(マークイズ)」を策定し、その第一弾として2013年4月に静岡市葵区のMARK IS 静岡が開業した。
  • 高級ホテルチェーンであるロイヤルパークホテルズの運営も手掛けている。