LED電通ワークス詐欺の主犯、地面師高橋利久が仕掛けた家屋乗っ取りの顛末

LED電通ワークス詐欺の主犯、地面師高橋利久が仕掛けた家屋乗っ取りの顛末


地面師が痴ほう症の女性の家一軒を乗っ取ったという話を写真付きで解説したいと思います。

『地面師が狙った杉並区の閑静な住宅地』

『140坪を8000万円で買う契約書を作り、1週間後に1億1000万円で売り飛ばす予定だった』

被害女性はNさんと言うおばあさん。このNさんに近づき内縁関係になって堕枕貸す役目が笹井文男というおじいいさん。

『Nさんは痴呆症で何が起こっているか分らず笑顔である』

『中央が笹井文男』

『右端が金主の大山敏則』

『大山敏則はNさん宅を度々訪れていた』

『現金2000万円を前に亭主面して交渉する、コマシ役の地面師・笹井文男と、金主の大山敏則』

『金は笹井が確認し受け取っているが、この金は1円もNさんには渡っていない』



『確約書』

一般にはこの役目で有名なのは内田マイクという男である。この話を取り上げたのは、なんとあのLED電通ワークス詐欺で主犯の一人として逮捕されてる有名地面師の高橋利久も仲間として加わっていたというからである。

『高橋利久の名刺』

『大山敏則(左)が紙袋に手を入れる』

『この件のボスでもあり、錦糸町地面師のボスでもある、高橋利久に手数料を払っているのか?1500万円が机の上に置いてある』

もう一人の加害者も加わり、この三人がNさんの家を乗っ取って売ろうとしたのだが、身内が不審に思い差し押さえたおかげで、事なきを得たそうだ。



『債務弁済承認契約書 加害者三人の住所』

『約束手形』

『手形裏書 これは意味がわからない。いや、地面師達が金を引いた時の保証か?』

この地面師たちには金主が居て、この家も手に入れ捌こうとしたが、直前で計画がばれ、裁判所から「譲渡並びに質権、抵当権及び賃借権の設定その他一切の処分はしてはならない」という仮処分決定が出て、地面師に先出しした分が回収できずに揉めているのだそうだ。









『仮処分』

金主の名は大山敏則という男である。表向きは建売なんかを熟す不動産屋らしい。取りあえず、家を取られることに関しては未遂になったみたいだから、Nさんを被害者として事件になったかどうかは知らない。

この件では金主が持ち出しになって、地面師に金を騙し取られたような形になったようだが、今度は仇とばかり大山敏則金主が地面師を訴え拘留させてるうちに、事務所まで閉め全額を持ち逃げしたという話も聞こえてきた。

まー地面師もその金主も似たような人種だろうから、「朝は一緒に飯を食い、昼には殴り合いの喧嘩、夕方には明日の打合せで仲良く飯を食う」仲間で、金だけの繋がりなんだろう。

『この事件のチャート図』

川崎東田町、真珠宮ビル跡地、三田の納骨堂建設寺は地面師繋がり、これに南部パソナ、アスカ、十字会病院を入れると薬繋がりとなって、虎三、虎一、月島が加わるとスポンサー繋がりとなるのだそうだ。読み解くのが難しいなー。一つの線でつながるのは在日犯罪である。

それはともかく、大津洋三郎は在日犯罪者で北朝鮮スパイ。時には当局の犬にもなるが、当局を食う時もある。くれぐれも大津から金品を貰わないように。

もし何かを貰ったことで抜き差しならない関係で困ってる方は、思い切って当紙に連絡下さい。大津を叩くだけで何もできませんが。

『銀座中央ビル 何かと話題のビル』

『テントで見えなかったが、もうしっかり外部は出来上がっているね』

『本当に5000基なの?』