株式会社DYMはブラック!水谷佑毅社長が社員に裸踊り強制か。

 

咲美です。

今回は、水谷佑毅社長率いる株式会社DYMの評判について

話していこうと思います。

 

 

株式会社DYMといえば、最近急成長してきている

ベンチャー企業として有名です。いえ、有名になったというのが

正しいでしょう。

 

この会社は、2016年の3月に、

タイで集団裸踊り事件を起こして、世間にその名が広く知られる羽目になりました。

 

流出した集団裸踊り写真

 

この謎の集団は、すでに株式会社DYMの社員であることが

タイ警察により、特定されています。

 

 

株式会社DYMを率いているのは、水谷佑毅社長です。

医師免許を持っています。

 

僕がこの会社に注目したのは、今年の2月。

つまり、2016年2月のまだ事件を起こす前に、会社説明会に行ったことが

あったからです。

 

この時は、いろいろな事業をしている勢いに乗った会社とアピールしていましたが、

話を聞いていくうちにやや怪しいとされることにも気が付きました。

 

 

それは、

 

・初任給が30万円であること

・社員が「うちの会社(DYM)はブラック」といっていること

・社長、上の言うことは素直に聞くこと

 

などと言っていたことです。

 

給料は、高いが労働時間が異常に長いので

それでもいいという人だけ選考を受けてくださいと

言われたので、ワークライフバランスを重視する僕は、帰りました。

 

初任給が高いのは、何かしら理由があるものです

DYMに関しては、90人の社員がタイへ社員旅行へいけるぐらいなので

相当儲かっているのでしょうね

 

やばい会社だとは、思いましたが

まさか、タイで集団全裸事件を起こすとは思いもしませんでしたね(笑)

 

 

この全裸も社長や役員が強制してやらせたようですし、トンでもない会社です。

僕も新卒として入社していたら、強制裸踊りの被害にあっていたかもしれません。(笑)

 

悪評が広まった今、DYMにわざわざ就職したい人はいないと思いますが、

こういったブラック企業には、気を付けてくださいね。

 

 

これが、新人研修の様子です。(笑)

社長の顔が印刷されたうちわを手に、裸踊りさせられています。

 

これは、いくらなんでも宗教じみていますね。

先日、話題になった株式会社こころの洗脳研修の方が100倍ましです。

 

 

こういった危ない会社には気を付けていきましょう。

私の経験上言えることは、中小企業やベンチャー企業の場合は、「社長の人格」次第で

大きく社風も変わってくるということです。

 

ブラック企業や変な会社というのは、社長がおかしいのです。社長がまともであれば、まともな会社にはなります。

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