三菱東京UFJ銀行員が児童買春で逮捕!美人局の可能性も?

エリートである三菱東京UFJ銀行員が児童買春で逮捕されたという、なんとも情けないニュースが入ってきました。

事件の内容も情けないですが、ネット上では相手に支払った金額がたった8000円だったことにも反響があるようです。

ただ私個人としては、値段よりもむしろこの中3女子が「美人局」だったのではないかと気になっています。

ちょっと詳しく解説します。

事件の詳細

事件が起こったのは2015年2月22日だそうです。

東京都北区のマンションで当時15歳だった中学3年生の女子生徒に、わいせつな行為を行ったとされています。二人が出会ったのは2月上旬、出会い系サイトとのこと。

警察は容疑者が相手の年齢を知りながら、わいせつな行為をしたと考えているようですが、容疑者側はこれを否定しているそうです。

本当に18歳未満と知らなかったのか?

女子中学生がどの程度の発育だったか知りませんが、普通に考えたら18歳以上かどうかわかりますよね。

よほど化粧が美味かったか、誤解するような容姿だったのでしょうか。

ただ、これも後述するように美人局に引っかかったと考えれば、女子生徒側が年齢のばれないような格好をしていた可能性はあります。



美人局で脅迫された可能性も?

このニュースで気になるのは、わいせつな行為を行ったのは生徒の知人のマンションだという点ですね。

てっきりマンション持ちの銀行員かと思いきや、女子生徒側が場所を提供していたわけです。

でも普通の中3女子に、児童買春に使えるマンションを持ってる知り合いなんているものでしょうか。いるとしても、それを子供に貸したりするでしょうか。

もし周囲にそういう大人がいるとしたら、その人の方が児童買春の斡旋をしていたんじゃないかという疑惑もありますよね。

そうだとすれば、この事件の構図はガラッと変わってきます。

この容疑者は美人局に引っかかったわけです。

8000円という値段で銀行員を引っ掛け、児童買春をネタに脅迫し、応じなかったから警察にリークした、という筋書きですね。

これが正しいなら、マンションを提供したという知人をもっと調べる必要がありそうですね。

おわりに

まあ、仮に美人局に引っかかったのだとしても、買春しようと考えた時点でアウトですよね。

結局は自業自得のような気がします。

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