自衛隊備品を転売して処分

自衛隊大阪地方協力本部の男性1等陸曹(46)は去年までの6年間に、
演習で非常食として使われる真空パックの米やレトルトのおかずなど、
また、階級を示すバッジなどの自衛隊関連の物品約1万5000点を
インターネットオークションで転売し、650万円の利益を得ていた。

とテレビ朝日が18時のニュースで報じた。



自衛隊災害派遣

防衛省は震度7の揺れを観測した熊本県益城町を中心とする地域に、
陸海空の自衛隊員およそ1700人を派遣した。
このうち1500人が被害の確認や救助活動に当たっています。

また、およそ200人が益城町役場などで、炊き出しや給水、
それに被災した人の治療などに当たっているということです。

とNHKが午前のニュースで報じた。
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